
CASABELLA JAPAN 831

CASABELLA 831

日本語版ブックレット
- 総特集:イタリアの諸都市にて
- ミラノ、昨日と今日
- イタリア:道端に取り残されないために|CASABELLA編集部
- 剰余価値理論が瓦解する時代のミラノ|フランチェスコ・ダルコ
- ボローニャ/LABICS
- MAST/芸術・実験・技術工房|LABICS
- MAST:郊外とはなにか?|クラウディア・コンフォルティ
- レッジョ・エミリア/サンティアゴ・カラトラバ
- 中央ブリッジ、北ブリッジ、南ブリッジ、レッジョ・エミリア駅|サンティアゴ・カラトラバ
- 描き直された風景:保護下の大規模公共事業|アルベルト・フェルレンガ
- レッジョ・エミリアの新鉄道駅:風景の中のスケルトン|マッシモ・フェッラーリ
- トレント/レンゾ・ピアノ
- 自然科学博物館(MuSe)とレ・アルベレ地区|レンゾ・ピアノ
- 魔法から覚めた山|フェデリコ・ブッチ
- ヴェネツィア/カルロ・スカルパ、
ヴァレリアーノ・パストール、マリオ・ボッタ、安藤忠雄
- 非現実的なほど高度な文化の場:ヴェネツィアのクェリーニ・スタンパリア財団と、
カルロ・スカルパ、ヴァレリアーノ・パストール、マリオ・ボッタが実現した作品|
ジャン=マリー・マルタン
- テアトリーノ|安藤忠雄
- ヴェネツィアにおけるフランソワ・ピノーのための安藤忠雄の最新作:
パラッツォ・グラッシの小劇場|フランチェスコ・ダルコ
- マテーラ 2019
- なぜマテーラ 2019なのか?|フランチェスコ・ダルコ
- 洞窟都市、復元力の1000年|ロレンツォ・ロータ
- 洞窟の土地|ラッファエッロ・デ・ルッジェーリ
- マテーラにおける写真と映画|フェルディナンド・ミリッツィ
- 生まれつつある都市の多層構造:民族=人類学博物館|アルマンド・シケンツェ
- 2019年:マテーラの市民たち|パオロ・ヴェッリ
- CASABELLA JAPAN セミナー
- 揺れ動くモダニズムのなかで
- 第14回─消費されるモダニズム|岸和郎